絵本  9ページ。

人にとって、大切なことを教えてくれる、絵本などです。
感動する物語を、見て読んで楽しみませんか?
(えほん)。

きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本) きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)
      価格: ¥ 840
中古価格: ¥ 259
五味 太郎
出版社:福音館書店
単行本
本・ブック。

きんちゃん
我が家ではきんちゃんと呼んでいます。
絵がかわいくて色彩豊かだったので惹かれて購入しました。

適齢は2歳〜とありましたが、少し早めに手に入れて子供の成長を待つというのも遅すぎて飽きられるよりはいいのではないでしょうか?
0歳の頃、パラパラめくるだけから始めました。それでも色や絵が好きなのか子供は喜んでいました。
1歳になる頃「きんちゃんはどこ?」とたずねると指で指すようになります。親としては子供の成長を目の当たりにして感動!!
1歳半にもなると探す必要もなく、きんぎょがどこにいるかすでにページを記憶しているようになっていてまた感動!!

何度観ても飽きない夢といたずら心のある絵本

お客様のレビューより。

「いたっ!」
息子が1歳半の時に購入しました。
最初は「金魚さん、どこ?」と聞いても、金魚を指差さず分かっていない(?)様子でした。
最近(1歳8カ月)になって、ページをめくる度に「いたっ!」と言うようになり、
まだ言葉はうまく喋れないけど成長しているんだなって実感できます。
最近は自分から読んでって、本を持ってきます。
絵も可愛くて良いです。購入して良かったと思います。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本) おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)
      価格: ¥ 735
中古価格: ¥ 323
林 明子
出版社:福音館書店
単行本
本・ブック。

暗い夜空に、三角屋根のおうちと2匹のネコの黒いシルエットが浮かんでいる。やがて屋根の上がぼうっと明るくなり、おつきさまがぽっかりと顔を出す。「おつきさま こんばんは」。おはなししようとやってきた雲に、ちょっとのあいだ隠されてしまうけれど、雲はすぐに去り、おつきさまは、にっこり笑う。おつきさまの表情の変化につられて、赤ちゃんもにっこりしたり、泣きべそをかいたり。裏表紙の、「あかんべー」をしたおちゃめな表情が、特に人気。「こんばんは」と赤ちゃんと声をそろえれば、お気に入りのあいさつになりそうだ。夜空の深い青色、おつきさまのあざやかな黄色。少ない色数で、幻想的な世界が作りあげられている。屋根に登った……。
レビューより。

これはひどい
この本、中身を見て非常にがっかりした。
レビュー評価がいいので、確認せず購入した自分を恨む。

まず、夜になると、まるで太陽のように月が昇ってくるかのような
表現があること。

月は夜になって上ってくるものではなく、
日中も空にあるが、暗くなるまで目立たないだけである。

こういう間違った印象を与えるものは非常に良くない。
後々の科学の理解を難しくしてしまう可能性がある。
まして、本の中に書いてあることは真実だと思い込んでしまうこどもに
与えるべきものではない。

また、「だめ、だめ」のくだりも、おかしい。
ダメなこととダメではないことがある。
なんでもかんでも「だめ」という表現を使うのは
女子高生が「かわいい」を使うのと……。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほ じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
      価格: ¥ 630
中古価格: ¥ 361
まつい のりこ
出版社:偕成社
単行本
本・ブック。

赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。自動車は「ぶーぶーぶーぶー」。イヌは「わんわんわんわん」、水は「じゃあじゃあじゃあ」、紙は「びりびりびり」。この絵本の題名はこの水と紙の音だ。ほかにも赤ちゃんの回りにある音がこの絵本はあふれている。掃除機「ぶいーん ぶいーん ぶいーん」、踏み切り「かん かん かん かん」、赤ちゃん「あーん あーん あーん あーん」。イラストはカラフルで、極限まで無駄な線を省いたシンプルな切り絵。文字もイラストにあわせて配置されるなどの工夫がされている。14cm……。
レビューより。

2ヵ月の娘も大喜び♪
ブックスタートに早いかなと思いながらも、
こちらのレビューで評判だったので、
娘が2ヶ月の時に購入しました。

初めて読んだその日から
目を見開いてじっと見ていました。
偶然でしょうが、膝の上で見せていると、
本の両端をつかんでいたので、
自分から読んでいるようなかわいい姿でした。
特にお気に入りのページでは、
手足をばたつかせて喜んでいます。

ページの色使いがきっと赤ちゃんに分かりやすい
はっきりとした色なので、
興味を持ってみているのだと思います。

3ヶ月半になった今でも楽しんでいます。

お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)
      価格: ¥ 735
中古価格: ¥ 250
イラスト:瀬川 康男
出版社:童心社
単行本
本・ブック。

さすがの一冊!
友人にもらい、出産前から持っていました。
単純ないないいないばあのストーリーですが、素朴な絵と、読みやすい言葉で、読んでいる親の方が笑顔になってしまいます。
息子が3ヶ月の頃くらいから読んでいますが、その頃からじーっとよく見ていました。6ヶ月くらいにはお気に入りになって、ニコニコ笑うようにもなり、一番最初に好きになったのはこの本でした。
赤ちゃんには、もう少しコントラストのはっきりしたイラストの方が分かりやすいかなと思っていましたが、そうでもなかったようです。
いくつかキャラクターが出てくるので、どのキャラクターが好きなのか見るもの結構楽しかったりします。
11ヶ月の今はもっと別の絵本がお気に入りみたいですが、簡単に読めるので、今もしょっちゅう読んでますよ。
お客様のレビューより。

お気に入りです。
出産祝いに頂きました。子どもは1ヶ月半過ぎで、早いかな?と思いましたが
他の絵本も目で追って興味を示しているので、こちらも読み聞かせすると…
「いないいない」「ばあ」とページを繰ると、絵を見てにとても嬉しそうに
目を細めてにこ〜っと笑うのです。
それも1回や2回ではなく、絵本を読むとほぼ毎回です。
単純なお話だからこそ、「ばあ!」が楽しいのかもしれません。
子どもが自分で「いないいない」とする日が楽しみです。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。